保育士求人専門サイト ほいく畑

【転職】保育士求人専門サイト-ほいく畑転職
【転職】保育士求人専門サイト-ほいく畑
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このページでは、保育士の就職、転職支援サービスを専門にサポートしている「ほいく畑」について紹介してます。
人気求人は、時給1,350円以上、または月給25万円以上が多いそうです。また、子育て中で扶養内を希望する方や、短時間、残業なし求人を希望される方もOK。口コミでの評判も良く、登録するメリットは多く、デメリットは見当たらないと感じます。
まずは登録して、希望条件を伝えることから始めましょう。自分を変えるのは「今」しかない。

ほいく畑

ほいく畑とは

「ほいく畑」は、「保育士」「幼稚園教諭」の求人・転職・募集に特化した、福祉専門の人材サービス会社が運営するサイトです。

関東、関西、東海、中国、九州と全国のエリア毎に厳選された保育士の求人情報を3,000件以上掲載しており、保育専門の人材コーディネーターがひとりずつ専任で丁寧に対応しています。
「厚生労働大臣認可」で、安心の就業支援サービス・自治体事業を3期連続で受託しています。

ほいく畑公式サイト
短時間・残業ナシ保育士求人を探す

保育士の資格はあるけど初めて・ブランク有りもOK

保育士の資格をお持ちで、保育のお仕事を探している方・保育士の資格をお持ちだが、保育のお仕事が初めての方・ブランクがあり、いきなり正職員として保育の仕事復帰が不安な方も完全にサポートしています。

ちなみに、「ほいく畑」に現在応募されている方は、男女比1:9の割合で圧倒的に女性です。
年齢層は、20代・30代・40代が中心となっています。

【保育士の就職・転職支援】ほいく畑
時給1,300円以上・企業内保育園を探す

エリア・職種・種別・雇用形態・無資格・未経験・ブランクOK

ほいく畑では、※1全国各地のエリアから保育士・幼稚園教諭の求人を検索できます。
他にも、保育士や幼稚園教諭などの職種、公立保育園や私立認可保育園などのサービス種別、派遣社員や正社員などの雇用形態無資格未経験OKブランク復帰歓迎などのこだわり条件など、様々な検索条件から希望の求人を探すことができます。
※1 募集地域は、下記表の募集地域で確認をお願いします。

【保育士の就職・転職支援】ほいく畑
子育てと両立しながら扶養内で働きたい

子育てと仕事の両立は得意分野

豊富な求人情報をもとに、専任の人材コーディネーターが保育士・幼稚園教諭のお仕事探しをサポートします。「ブランクあり」や「未経験」、「子育て中」、「無資格からのチャレンジ」まで、希望に応じて派遣雇用や正社員雇用など、保育士としてさまざまな働き方を選ぶことができます。

簡単30秒無料登録フォームから登録 → 専任コーディネーターに悩み・希望条件を相談 → 合致した求人情報をもらう。職場への条件交渉もOK → お仕事が決まる前に職場見学で雰囲気もチェック → お仕事開始

ほいく畑 簡単30秒無料登録

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登録したあとの専任コーディネーターによるカウンセリングがポイントです
希望条件に合う保育園・幼稚園・こども園に出会って幸せをつかみましょ~!

求人件数・募集年齢・募集地域・求人職種など

求人件数3,000件以上
求人対象年齢20代 30代 40代
募集地域東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、群馬県、栃木県、茨城県、大阪府、兵庫県、京都府、滋賀県、奈良県、愛知県、静岡県、広島県、山口県、福岡県、佐賀県、山梨県
  
職種保育士、幼稚園教諭
登録料無料
※1 2021年7月25日現在

まとめ

「ほいく畑」を利用するメリット

私の知る限り、このコロナ禍で保育士さん・医療関係者ほど頑張っている仕事はないと思っています。そして、保育園によってこれほど労働環境に違いが大きいことも関係していると思いますが、やはり相性が合う・合わないが出てくるのは仕方のないことだと思っています。
「ほいく畑」は、登録してネットで検索するというよりも、登録したあとに専任コーディネーターのアドバイスに沿って、現状の悩みや意欲を包み隠さずお伝えして、勤務希望地や給与、子育て中・ブランクなど人それぞれの環境があるので、遠慮なく伝えたうえで合致しそうな職場を見学するのが、幸せになれる方法ではないかと思います。

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コロナウイルスのクラスターでリスクの高まる保育士という仕事

【ほいくニュース】園児ら感染で42の保育園が休園中

保育園や、こども園、幼稚園によって対応がバラバラだけど、コロナに感染した児童が出た場合はもちろん、濃厚接触者となった時点で休園になる園もあれば、マスクをしていれば濃厚接触者としてカウントしないので通常通り開園しますという園も存在します。

どちらが正解で不正解なのか、甲乙つけ難いところはありますが、そこで働く保育士さんにとっては、余計な仕事が増えて、負担とリスクは重くなるばかりですよね。

【ほいくニュース】川崎で新たに428人感染 認可保育園でクラスター

特別保育に移り、どうしても休めない業種のこどもだけを預かる自治体も増えていますが、「どうしても休めない」となると、ほとんどの親がそれに合致しますよね。

しかも休園となれば、有給を使って仕事を休むので、ますます親も追い込まれるという構図が増えています。

保育士さんもお子さんがいらっしゃる方も多いので、自分の家庭と保育園のお仕事を天秤にかけなければならなくなってきます。

コロナで相次ぐ保育園の休園にワーママから悲鳴「このままでは倒れてしまう」。過酷な在宅勤務と感染の恐れにどう備える?

本当に悩ましい状況だと思います。在宅勤務と小さな子どもの子育ての両立は決して簡単ではありません。子どもを気軽に外に出さる状況ではないため密室育児となり、子どものストレスも大きくなり、親も子どもにつきっきりにならざるをえない状況も多いと思います。休暇にして対応できればよいのですが、そうではない状況もあるでしょう。一方、園も大変です。小さな子どもにマスクをつけること自体難しく、そうした中で密にならないよう、接触がないようにと言われても不可能です。かなり無理なことを求められている実態もあります。少なくとも、勤務先や役所、家族、親せきなど周囲の人たちが、このような大変な状況を理解することが不可欠です。そして、ストレスを吐き出したり、仕事を休めたり、家庭や園が少しでも無理をしなくても大丈夫なような対応をみんなで考えていくしかありません。

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